【 検索の方法 】

 

1.検索条件の指示画面は以下のようになっています。

 

 

 

 

 


@     「文字入力」項目に、検索したい文字列を入力します。

     あまりに一般的な単語は避けましょう。(福祉 など)

     熟語、合成語、フレーズなどがよいです。(在宅看護 メンタルケア 介護の現場 など)

 

A     「図書」、「資料」、「雑誌」、「ビデオ」、「DVD」のいずれかに絞りたい場合は、「資料種別」を指定します。

 

    

 

@     ヒットさせるキーを絞りたい場合は、「検索キー」を指定します。

     タイトルとキーワードの違いについては以下の通りです。

     タイトル: 先頭からの文字列(記号等は省いて入力して構わない)

     キーワード:どの位置でも構わずに、含まれる単語、熟語、合成語、フレーズ

 

 

 

 

 

 


A     「前方一致」「完全一致」を指定できますが、通常は「前方一致」のままでよいでしょう。

特に、検索キーで「キーワード」を指定したときは、必ず「前方一致」として下さい。

 

B     AND」「OR」の指定できます。指定すると、自動的に入力行が1行追加されます。

 

1.以上を入力・選択して[実行]をクリックすると、検索がスタートします。

以下の場合は、メッセージが表示されます。

     200件以上ヒットした場合(途中で打ち切って200件を表示します。)

     何らかの原因で1分以上経過しても結果が得られない場合

 

2.検索結果として、タイトル一覧が50件ずつに分割されて表示されます。

     資料の状態、所在と請求記号、タイトル/著編者名が表示されています。

     タイトルの後ろに[雑誌記事]と付いているものが雑誌記事の情報、

何も表示のないものが図書/資料の情報です。

     資料の状態には以下のパターンがあります。

     利用可能:閲覧可能な状態で、貸出しも可能なもの

     禁帯:  閲覧可能な状態で、貸出しは不可のもの

     貸出中: 現在貸出中のもの

     雑誌記事の情報は、常に「利用可能」と表示され、所在と請求記号は非表示となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


3.詳しい情報が見たいタイトルをクリックすると、新しいウィンドウで詳細情報が表示されます。

著編者名、出版社名などにはリンクが張られており、クリックするとその内容で再検索を

行うことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


4.直近5回分の検索履歴を保持していますので、[実行]をクリックすれば再度の入力・選択なしで

検索を行うことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 


5.検索画面のリンクバーから、大阪市社会福祉研修情報センターのホームページと当ヘルプページへの

リンクが貼られています。クリックすると新しいウィンドウで表示されます。

[クリア]をクリックすると検索の初画面に戻ります。検索条件を全クリアする時に利用します。

なお、クリアしても上記5.の検索履歴は残っています。

 

 

 


6.最後に、検索画面を無操作のまま5分放置しておくと、検索の初画面に戻ります。

この場合は、上記5.の検索履歴も削除されますのでご注意下さい。